Almediaのデータセキュリティへの取り組み

Almediaのデータセキュリティへの取り組み

3分で読む

記事

Almediaでは、データセキュリティとユーザーのプライバシーを、プロダクトの設計・運用・維持を支える重要な基本原則としています。

データの収集と利用

Almediaでは、プラットフォームの運営、報酬の提供、不正行為の防止、法令・規制要件への対応に必要なデータのみを収集しています。個人情報は、明確に定められた目的に限って処理され、ユーザーに事前にお知らせした範囲を超えて利用することはありません。データの取り扱いについては、いつでも当社のプライバシーポリシーでご確認いただけます。

Almediaは、個人データを第三者やデータブローカーに販売することはありません。

センシティブな個人データ

Almediaは、人種、宗教、性生活、性的指向、健康状態、生体識別情報など、センシティブなカテゴリーに該当する個人データを収集・処理していません。 適用されるデータ保護法のもとでは、ユーザーの明示的な同意なくこのようなデータを収集することは認められておらず、Almediaの事業運営においても収集・処理の対象としていません。

データセキュリティ

ユーザーデータは、機密性・完全性・可用性を保護するため、適切な技術的・組織的な安全管理措置を講じたセキュアなシステム上で保存・処理されています。個人情報へのアクセスは、権限を付与された担当者のみに限定され、厳格な社内管理のもと、業務上必要な範囲に応じたロールベースのアクセス権限によって管理されています。

Almediaでは、不正アクセス、データの不正利用や消失を防ぐため、セキュリティ対策とリスク評価を継続的に見直しています。

法令・規制への準拠

Almediaは、一般データ保護規則(GDPR)をはじめとする、適用されるデータ保護関連法規に準拠して事業を運営しています。継続的なコンプライアンスを確保するとともに、データの取り扱いについて明確かつ透明性の高い情報を提供するため、ポリシーとプロセスを定期的に見直しています。

第三者パートナー

Almediaは、プラットフォーム上でユーザーが任意に選択できるオファーを提供するため、第三者の広告主やパートナー企業と連携しています。これらの提携関係には、契約上・技術上・コンプライアンス上の要件が適用され、パートナーには関連法令および広告基準の遵守を求めています。

また、Almediaではパートナーの活動を積極的にモニタリングし、違反やコンプライアンス上の問題が確認された場合には適切な措置を講じています。必要に応じて、提携の一時停止または終了を行う場合もあります。

広告費にもっと期待を

広告費にもっと期待を